ぐはぁ・・・



いゃー風邪ひいたっぽいぜー




リンパ節がはれちょるーいたすいたす(ノA`;











てか最近更新頻度が素敵になってきたかも?(*゚ー゚)




で、そうそうっ!!!













どうでもいいことですが、VSTを始めました~ということで~














・・・?











いやちょっとまてお前、その前に
















VSTとはなんですか?
という質問がはるはずだっ!!!













と、いうわけで

























ここ読んでくださいましつД`)っAllAbout-DTMより(えー



















まぁ、そんなこといわずに簡単に説明してしまいますとっ!


"Virtual Studio Technology(バーチャル スタジオ テクノロジー)"の略で。

ドイツのきゅーぶす(DAWソフト)とかで有名なあの(どの?)会社が企画して規格になった(ぁ)素晴らしいプラグインで直訳すると"仮想スタジオ技術"。

つまりデジタル(PC上だけ)でスタジオの高級てか、「いやいやいや、それはたかすぎだろうwww」っていう、さまざまなオーディオ編集機能を実践しちゃおう!っていうもので、主な機能としては高くてとても手がだせないシンセサイザーをソフト上でデジタルに再現した"ソフトシンセサイザー"から、臨場感をつけるならではの"ビブラート"、"ディレイ"などの各種エフェクトまで、さがせばなんでもござれ。

(KIAI入れて探せばフリーのVSTプラグインでDJ風な作業ができるミキサーとかもあるので探してみるのもいいかもw)

それにdllのプラグイン形式になっていて互換性が高い
つまりVSTプラグインに対応しているDAW(デジタルオーディオワークステーション)ソフトだったらどれでもその機能が使えてしまうというっ!!

なんともまぁ、素晴らしい画期的なシステムだろう。。

という、海外製が主ですが
いまやネットで拾えるフリー(タダ)のVSTプラグインだけざっと数百種類以上。シェアウェアとか安価なものまで含めると1000種類を超える品揃え。

プロや業界ではもう当たり前となってしまっているVST、もちろんタダのVSTでもクオリティが高いものは素晴らしく製品版のクオリティに負けないものもかなりあります。


プラグイン・・・アプリケーションに追加されることを前提にされたプログラム、種類(メーカー)が違うけど同じ内容の作業をするソフトウェアなどで広い互換性があるものが多い
シンセサイザー・・・ぐぐれっ!いやゴメンウソ。Wikiペディア百科事典
オーディオ編集機能・・・ミキシング、シンセサイザー(電子音作り)、エフェクト、オーディオ(wave)編集、録音、演奏、etc. 全部ハードでそろえるといくらするんだ・・・('A`;)
















っていう・・・。










ごめんなさい簡単じゃなかったです長すぎです。























まぁ、そんなこんなでVSTを2006年の12月7日ごろに存在を知って

かれこれ色々調べましてフリーのばっかですが
頑張って勉強(独学)しながら使ってるのですよ~

ですので絶賛VST初心者ですっ!(えー
























いやぁ、性能のいいものもあるんだけどね


















重い重い(;ノД`)~<ふりーずしないでー
















そりゃ確かにいいものはいいですけど、ホストになるDAWソフトの処理や
CPU(その他、マシンスペック)などでかなり状態が左右されます・・・orz










というよりも一番の問題はサウンドカード(;つД`)














なにせ、VSTi()の音はハード音源みたいに



※VSTプラグインで通常のMIDI音源と同じ用に単体で音のだせるものを
VSTインストゥルメンタルと呼んでる。普通(ryして"VSTi"













PCが音を鳴らしてくれる(*´ー`)























のはまぁ、そりゃその通りですがw














厳密にいうと音の出力はサウンドカードにゆだねられます!
マザーボード内臓の音源だたらそれになります













いくら高品質なVST音源でもPC内臓のサウンドカードではノイズがひどい上に
バッファ(キャッシュ)が足りなくてCPU負荷もとんでもないことに!






てか重すぎフリーズするわノイズひどいわ('A`;

ASIO(オーディオ編集向けのサウンド出力の規格)対応してないわ

もう、大変(;つД`)


※一部の上位サウンドカードはASIO標準で対応しているものもあります。

















でも一番痛いのは、ASIO対応してないからレイテンシー(※2)が長すぎて
曲をまともにつくれないところ(;つД`)

※2・・・発音の命令がされてから実際にスピーカーやヘッドホンが音をだすまでのラグ
















というわけで、そんなオーディオ編集の作曲のお供っ!!

オーディオインターフェイスを買うことにしてたのんじゃいましたー!!(日本語が変



色々調べつくした結果お金のない学生なのでコストパフォーマンスを考慮して
"FireWire 410"を購入することにしましたっ!

ついでにマイクも(*´ー`)








明日とどくと思います。















たのしみー(*゚ー゚)wktk























ちなみに、オーディオインターフェイスというのは、簡単に言ってしまうと。
オーディオ編集をすることを前提にして超低ノイズ、超高音質録音などに特化して
各種音響機材の接続(マイク等)が可能なインターフェイスを多数装備した
外部、またはPCIバスタイプの高品位なサウンドカードのようなもの。
(PCIバスタイプの場合オーディオカードということもある。また低価格のものには、
マイク接続端子がないなどの外部接続のインターフェイスが少ないものもある。)


外部音源をもっている人ならまだしも、
VSTなどを大きく活用したい人には必需品なアイテム!!


流石に、ノイズまじりのサウンドカード録音での曲ではリリースするとお客様に失礼ですしね(ノA`;)